アセンブルパーツ関係
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【PINARELLO PARISカスタム記録】ヘッドバッチをDIYで復活!ヤフオクで見つけたエンボスロゴで愛車に個性をプラス

みぞお
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「スピードには関係ないけど、見た目が気になる」
そんなこだわりから始まったのが、PINARELLO PARISのヘッドバッチ取り付けDIY
今回は、洗車中に欠けてしまったヘッドロゴを、ヤフオクで見つけたエンボス仕様のバッチで復活させたカスタム記録をお届けします。

この記事でわかること

  • PINARELLO PARISのヘッドバッチ紛失の経緯
  • ヤフオクで見つけたエンボスロゴの入手方法
  • 取り付け前の下処理と貼り付け手順
  • 平面シールから立体ロゴへの変化と印象
  • カスタム後の満足感と見た目の変化
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ヘッドバッチがない

なくしたので、買いました

和歌山の友人から譲ってもらった「ぱりんこ」(PINARELLO PARIS 2013)は、洗車中にヘッドのロゴが欠けていました。

問題ないけど

スピードには影響しないので、そのままにしてあったそうなのですが、ワタクシは気になってしまいロゴ(ヘッドバッチ)を取り付けたいと考えておりました。

ヤフオクで見つけた

ネットを探すと、ヤフオクでピナレロのヘッドバッチの出品を見つけたので、落札しました。

レストア用のパーツなのかな?

取り付け

取り付け場所を綺麗にしてから、テープ止めで貼付けました。

結果

満足!

もともとは、平面のシールだったみたいですが、エンボスのロゴなので、ちょっとインパクトがつきました。

【まとめ】“自己満足こそ最高のカスタム”——PINARELLO PARISに宿る愛着とこだわり

今回のヘッドバッチ取り付けで感じたのは、見た目の小さな変化が“愛車への愛着”を大きく育ててくれるということ。
エンボス仕様のロゴは、平面シールとは違う存在感があり、PINARELLO PARISのフレームにしっかりと個性を与えてくれました
走行性能には関係ないけれど、乗るたびに目に入る部分だからこそ、こだわる価値がある——そんな気持ちを再確認できたDIYでした。

ロードバイクのカスタムは、性能だけでなく“気分を上げる工夫”も大切
次は、ステムやバーテープなど、細部のカラーコーディネートにも挑戦してみたいですね。

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ABOUT ME
みぞお
みぞお
おっさんサイクリスト
関西在住の自転車DIY愛好家。 「自転車組立はプラモデルみたいで面白そう」という直感をきっかけに、ロードバイクの世界へ。 現在は、自転車の組立(バラ完)・メンテナンス情報のほか、10年以上続くフェリー輪行旅の記録、さらに家電修理などのライフハックも発信中。 「自分の手で直して楽しむ」をモットーに、初心者でも真似できる等身大のDIY記録を綴っています。
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