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思いがけず届いた最高の相棒──[PRIMATO ARASHIRO]サングラスをもらった話

みぞお
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「サングラス、使うか?」

先日、先輩の家に遊びに行ったとき、そんな何気ないひと言から、とてもありがたい贈り物をいただきました。

その正体は──
OGK KABUTO PRIMATO ARASHIRO
プロロードレーサー新城幸也さんと共同開発された、調光レンズの本格派サングラスです。

まさかのタイミングで届いた、欲しかったアイウェア

実はちょうど、今使っているサングラスが痛んできて、「そろそろ買い替えなきゃな」と思っていたところだったんです。

そんなタイミングで、「ランニングでは使わないから」と譲っていただいたこのサングラス。
正直、びっくりしました。モノのご縁って、あるんですね。

“裸眼より視界がいい”を初めて体感した

ワタクシ、目がいいもので、正直アイウェアには無頓着だったのですが──
このサングラスをかけて、価値観がひっくり返りました。

  • 視界がまったく遮られない
  • 光の具合に応じて自然にレンズの色が変わる
  • しかも軽い!

「裸眼よりも、こっちの方が快適」
そんな感覚を持ったのは、これが初めてです。

今まで使っていたエントリーグレードのサングラスとは、もう別物でした。

アイウェアって、こだわる意味がちゃんとある

これまで「サングラスなんて、どれも似たようなもの」と思っていたのですが、
実際に使ってみると、プロが選ぶ理由がよくわかります。

特に調光レンズは、時間帯や天候がコロコロ変わるサイクリングやロングライドでは大きな安心感がありますね。

走るのが、もっと楽しくなりそう

思いがけないプレゼントでしたが──
これからのライドがより快適に、そして安全に楽しめそうです。

せっかくのご厚意ですから、大切に使わせていただきます!

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ABOUT ME
みぞお
みぞお
おっさんサイクリスト
関西在住の自転車DIY愛好家。 「自転車組立はプラモデルみたいで面白そう」という直感をきっかけに、ロードバイクの世界へ。 現在は、自転車の組立(バラ完)・メンテナンス情報のほか、10年以上続くフェリー輪行旅の記録、さらに家電修理などのライフハックも発信中。 「自分の手で直して楽しむ」をモットーに、初心者でも真似できる等身大のDIY記録を綴っています。
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