クロモリロードに憧れる理由|カーボンより本当に良いのか?7年ロードに乗って感じたこと
みぞお
自転車関係記録用
ロードバイク乗りにとって、新しいホイールやタイヤを試す瞬間はワクワクが止まりません。
先日、同僚の“オルベア先輩”がついに シマノ WH-6700 を入手。
早速タイヤを組み替えようとしたものの、ビットリアのタイヤが硬すぎて大苦戦…翌朝のエレベーターで、その奮闘話を聞かされることに。
自転車に興味がない人には「何の話?」と思われるかもしれませんが、ロードバイク乗りなら思わずニヤリとしてしまう“あるある”です。
新ホイール導入でテンションが爆上がりしている先輩との会話から、「やっぱり自転車って楽しい」と改めて感じた出来事をシェアします。
朝に1Fエントランスでとっくり氏とオルベア先輩と会い、エレベーター同乗にて、
あ!おはようございます。
おはようございます。
おはよう
そうそう、みぞおくん、あのタイヤ硬いね。全然入らなくて苦労したよ。
うん?なんの話っすか?
ビットリアのあのタイヤ外すして、つけようとしたんだよ。全然入らないんだ。
なんの話?
ここで、エレベーターが会社のフロアに到着
スペシャをすぐに買うわ。じゃあ、また。
ああ!なるほど。
自転車の話ね
つまり、昨日に発注していたWH6700が届き、いても立ってもいられなくて、夜の間に今の自転車についているタイヤをつけてみようとしたら、ザッフィーロのタイヤに四苦八苦したとの報告だったようです。
この手の会話は、興味の無い人にはバカな会話だと思うけど、ワタクシ達には面白すぎます。
自転車が楽しすぎて、ワクワクしている気持ちが伝わってきて、朝からちょっとリラックスした気持ちになりました。
自転車は、前向きにさせてくれる遊びだと感じた朝でした。
戯れ言でした。
その気持ち、よく分かりますね。
確かにその通りですね。
すぐにとりつけたくなる気持ちよくわかります。
ポチリ。
>tsun様
こっちも楽しくなる位に嬉しさが伝わってきました。
>tac-phen様
子供の頃の新しいおもちゃで、早く遊びたい気持ちと同じだなと、感じました。