【PF86のBB交換記録】ローラー台専用バイクの異音対策と泉佐野グルメライド|ヨッシャ食堂で懐かしの中華そば
みぞお
自転車関係記録用
ロードバイクのメンテナンスやカスタムにおいて、パーツ代は悩みの種ですよね。 特に消耗品であるスプロケットなどは、「新品で買うにはちょっと高いけど、交換したい…」と思うことも多いはず。
今回、予算を抑えるためにヤフオクで中古のスプロケットを落札しました。 この記事では、実際に届いた商品の状態チェックや、中古パーツ選びのポイント、そして今後の組み立て計画についてレポートします。
私が今回手に入れたのは、シマノの10速用スプロケット「CS-HG50-8」です。

新品定価の半額以下で入手することができました。 ロードバイクの消耗品は、こうした「新古品」や「走行距離の少ない中古品」を狙うのが、コストを抑えるコツです。
届いたスプロケットを早速チェック。 中古パーツを購入する際は、以下のポイントを確認することが重要です。
「安物買いの銭失い」にならないよう、出品画像と説明文をしっかり確認し、信頼できる出品者から購入するのが鉄則ですね。
今回のスプロケット入手で、組み上げに必要な主要パーツがほぼ揃いました。
中古パーツをうまく活用することで、トータルコストを抑えつつ、自分好みのスペックで組むことができます。これがDIY(バラ完)の醍醐味です。
パーツが揃ったので、今週末からいよいよ組み付け作業に入ります。 次回は、スプロケットの取り付け手順や、ディレイラー調整の様子を写真付きで詳しく解説する予定です。
自分で組んだバイクで走る瞬間を想像すると、今からワクワクが止まりません!