カスタム妄想
PR

【2025最新】カンパニョーロのホイールはなぜ美しい?BORA・SHAMAL・ZONDAの違いと「官能性能」を徹底解説

みぞお
記事内に商品プロモーションを含む場合があります

「ロードバイクのホイールを変えるなら、やっぱりカンパニョーロ」

独特の「G3スポークパターン」が織りなす造形美、そしてペダルを踏み込んだ瞬間に感じる、バネのような加速感。 イタリアの老舗ブランド「カンパニョーロ(Campagnolo)」のホイールには、単なる工業製品を超えた「走る芸術品」としての魅力があります。

「憧れのBORA(ボーラ)が欲しいけど、種類が多くて違いがわからない」 「最初の交換ホイールとしてZONDA(ゾンダ)を検討しているけど、実際どうなの?」

この記事では、2025年最新のカンパニョーロ製ホイールをグレード別に徹底解説。カタログスペックだけでは分からない「乗り味」や「所有する喜び」に焦点を当てて、あなたに最高の一本を提案します。

スポンサーリンク【PR】

中古市場で安く買う

自転車趣味を始めて以来、シマノ党だったのですが、ディスクブレーキが一般的に普及した影響で中古市場では、リムブレーキ用コンポーネントやホイールが安く手に入るようになり、使用するようになりました

グレードがイマイチ分からないので、自分でまとめることにしました

最初のホイール交換はSHIMANO一択?WH-RSシリーズから最新カーボンまで、予算別おすすめモデル徹底解説
最初のホイール交換はSHIMANO一択?WH-RSシリーズから最新カーボンまで、予算別おすすめモデル徹底解説

カンパニョーロ

カンパニョーロ(Campagnolo)は、イタリアに本社を置く高級自転車部品メーカーで、特にロードバイクのコンポーネントやホイールの製造で世界的に有名です

[カンパニョーロ]ロードホイール グレード 一覧(25年版)

ロードバイク趣味の人では当たり前ですが、カンパニョーロの会社概要をまとめます

会社概要

  • 会社名: Campagnolo S.r.l.
  • 設立年: 1933年
  • 創業者: トゥリオ・カンパニョーロ (Tullio Campagnolo)
  • 本社所在地: イタリア・ヴィチェンツァ (Vicenza)
  • 業種: 自転車部品およびアクセサリーの製造・販売

主な製品

  • コンポーネント(変速機・ブレーキなど)
    • SUPER RECORD、RECORD、CHORUS、CENTAUROなど
  • ホイール
    • BORA、SHAMAL、ZONDA、SCIROCCOなど
  • その他
    • チェーン、クランクセット、アパレルアクセサリー

歴史

  • 1933年: トゥリオ・カンパニョーロがヴィチェンツァに会社を設立。最初の発明品は、クイックリリースメカニズム
  • 1940年代: ロードバイク用コンポーネントを手掛けるようになる
  • 1950年代: リアディレイラー「Gran Sport」の発表により、自転車変速技術に革命をもたらす
  • 1980年代: カーボン素材や先進技術の採用により、軽量かつ高性能な製品を次々と開発
  • 現在: 高品質なロードバイク用部品メーカーとして、プロの競技者からアマチュアまで幅広く支持されています

特徴

  • イノベーション: トゥリオ・カンパニョーロ自身が発明家であり、多くの特許を取得。クイックリリースや現代的な変速機構の基礎を築いた
  • 品質: 細部に至るまでの徹底した品質管理と、製品の耐久性
  • 伝統と革新の融合: 伝統的なイタリアンデザインと最先端技術を融合させた製品が特徴

なぜ「G3組」は特別なのか?

カンパニョーロのホイールを一目見て「それ」と分かる理由、それが「G3(ジースリー)スポークパターン」です。 3本のスポークを束ねた独特の組み方は、単に美しいだけではありません。左右のスポークテンションを均一化し、高い剛性と振動吸収性を両立させるための、機能美の極致なのです。 信号待ちでふと足元を見たとき、G3の美しいシルエットが目に入ると、それだけで「買ってよかった」と思える。それがカンパニョーロの魔力です。

2010~2025年までのランキング一覧

以下に詳細はまとめますが、グレードランキング一覧

  • 【1位】BORA ULTRA / Hyperon Ultra(フラッグシップ)
  • 【2位】BORA ONE / Bora WTO(セミプロ〜アスリート)
  • 【3位】SHAMAL(カーボン or アルミ、万能)
  • 【4位】ZONDA(高コスパ・中級者向け)
  • 【5位】SCIROCCO / KHAMSIN(初心者・日常用)

ディスクブレーキ専用ランキング早見表

ディスクブレーキ専用モデルを紹介します(2025年の市場価格)

グレードモデル例特徴価格帯(税込)
ハイエンドBORA ULTRA WTO 33/45/60最軽量・最高のエアロ性能約45万~50万円
セミハイエンドBORA WTO 60エアロ性能とコストのバランス約27万~28万円
ミドルグレードSHAMAL CARBON DB軽量・オールラウンド性能約18万~22万円
エントリーZONDA GT DB耐久性・コストパフォーマンスに優れる約10万~11万円

時代による変化のポイント

UCI規格の変更や流行によって、発表されるモデルの傾向も変化しています

  • 2010〜2015
    • Bora One / Ultra はリムブレーキ主流、シャマルが人気
  • 2016〜2019
    • WTOシリーズ(エアロ重視)、ディスク対応が徐々に登場
  • 2020〜2025
    • Bora Ultra WTO、Shamal Carbonなどフルカーボン&ディスクブレーキ対応が本格化、Hyperon復活

Hyperon復活

過去廃盤になったモデルも最軽量モデルとして復活しています

  • Hyperon Ultra(2023年復活)
    • ヒルクライム向け超軽量モデル(Bora Ultraより軽い)

価格

Amazonで販売されている価格は以下になります

Campagnolo Bora Ultra WTO 45 DB C21:¥461,716(調査時価格)

Campagnolo BORA WTO 60:¥278,580(調査時価格)

Campagnolo SHAMAL CARBON DB 2WAY-Fit:¥184,564(調査時価格)

Campagnolo ZONDA GT 2WF CL DISC :¥105,655(調査時価格)

ホイールグレード

日本で発売された主なホイールを、上位グレードからエントリーグレードまで以下にまとめました

上位グレード(ハイエンドモデル)

  • BORA(ボーラ)
    • カーボンリムを採用し、軽量かつ高い空力性能を持つモデル
    • リムハイトの異なる「BORA ULTRA 35」「BORA ULTRA 50」などがあり、プロフェッショナルなレースでも使用されています
  • HYPERON(ハイペロン)
    • 超軽量カーボンホイールで、特にヒルクライムに適したモデルとして知られています

ミドルグレード

  • SHAMAL(シャマル)
    • アルミリムを使用し、軽量性と剛性のバランスが取れたモデル
    • クリンチャーやチューブレスに対応した「SHAMAL ULTRA」などがあります
  • ZONDA(ゾンダ)
    • コストパフォーマンスに優れ、初心者から中級者まで幅広く支持されているアルミホイール
    • リム内幅が広がった「ZONDA C17」などが人気

エントリーグレード

  • SCIROCCO(シロッコ)
    • 手頃な価格ながら、優れた性能を持つアルミホイール
    • リムハイトが高めで、エアロ効果を狙った設計が特徴
  • KHAMSIN(カムシン)
    • エントリーユーザー向けのモデル
    • 耐久性とコストパフォーマンスに優れています

その他のモデル

  • EURUS(エウラス)
    • SHAMALと同様の技術を採用しつつ、若干の仕様変更が加えられたモデル
    • 軽量で反応性に優れています
  • NEUTRON(ニュートロン)
    • 快適性と耐久性を重視したモデルで、長距離ライドやツーリングに適しています
  • VENTO(ヴェント)
    • エントリーレベルのホイールで、コストを抑えつつ基本性能を備えています
  • PISTA(ピスタ)
    • トラック競技向けに設計されたホイールで、高い剛性と耐久性が特徴です

各モデルは、リム素材(カーボンまたはアルミ)、リムハイト、ハブの種類、重量などの要素で性能や価格が異なります

※上記の情報は、2023年時点のものを参考にしています。最新のディスクブレーキ対応ラインナップや詳細については除外しています

よく見かけるモデル

円高の影響で海外通販などを利用して購入した人が、良く選んでいたモデルをもう少し詳しくまとめてみました

BORAシリーズ

カンパニョーロのBORA(ボーラ)シリーズは、同社のホイールラインナップの中でトップクラスに位置するカーボンホイールで、空力性能、軽量性、剛性に優れたモデル

以下に、BORAシリーズの各グレードについて詳しく解説します

BORA ULTRA(ボーラ ウルトラ)シリーズ

最上位モデルで、プロツアーチームにも供給されるハイエンドホイール

特徴

  • リム素材: フルカーボン
  • ハブ: カーボンハブシェルとUSBセラミックベアリングを採用(ULTIMATEではCULTベアリング搭載)
  • 重量: 非常に軽量で、ヒルクライムや高速巡航に最適
  • リムハイト: 35mm、50mmが主流。最近ではディスクブレーキ仕様も追加
  • 空力性能: 特許取得済みの3Diamant仕上げで高いブレーキング性能を確保

BORA WTO(ボーラ WTO: Wind Tunnel Optimized)シリーズ

空力性能を最大限に追求したモデル

特徴

  • リム素材: フルカーボン
  • ハブ: アルミ製ハブシェル、USBセラミックベアリング
  • 重量: ULTRAほど軽量ではないが、エアロダイナミクスを重視
  • リムハイト: 33mm、45mm、60mm、77mmなど、多様なラインナップ
  • 空力性能: 風洞実験を活用して設計されたリム形状で、横風耐性と前進性を高める

BORA ONE(ボーラ ワン)シリーズ

性能と価格のバランスに優れたモデル

特徴

  • リム素材: フルカーボン
  • ハブ: アルミ製ハブシェル、USBベアリング(セラミックではない)
  • 重量: ULTRAとWTOの中間程度
  • リムハイト: 35mm、50mmが中心
  • 用途: レースやトレーニングの両方に適し、コストパフォーマンスが高い

BORA PRO(ボーラ プロ)シリーズ(廃盤)

過去には存在したが、現在はラインナップから外れているモデル

特徴

  • ONEシリーズに近い性能だが、若干のスペックダウンがあり、より手頃な価格帯だった

最新技術とオプション

  • チューブレス対応: 現在のBORAシリーズは、ほとんどのモデルがチューブレス対応(2-Way Fit)で、快適性と走行性能が向上
  • ディスクブレーキ対応: 近年のモデルは、リムブレーキだけでなくディスクブレーキ仕様も展開
  • 専用ブレーキシュー: 高性能なカーボンリム用の専用シューが付属し、制動力を最大化

選び方

  • BORA ULTRA: プロフェッショナルや本格的な競技志向のライダー向け。
  • BORA WTO: 空力性能を重視し、高速巡航を狙うライダーに最適。
  • BORA ONE: コストパフォーマンスを求めるアマチュアライダーや競技志向のエントリーユーザーにおすすめ。

ZONDAシリーズ

ZONDA(ゾンダ)シリーズは、カンパニョーロのアルミホイールラインナップの中で、性能とコストパフォーマンスのバランスに優れたモデル

以下に、ZONDAシリーズのグレードと特徴を詳しく説明します

ZONDAシリーズの特徴

  • 用途: エントリー~ミドルグレードのライダー向け
  • ホイール素材: 高品質なアルミリム
  • 設計の特徴: カンパニョーロ独自の「G3スポークパターン」を採用し、ホイールの剛性と効率的なパワー伝達を実現
  • 互換性: カンパニョーロおよびシマノ/SRAMのカセットフリーボディに対応
  • 重量: 軽量でありながら耐久性に優れ、ロングライドからレースまで幅広く対応可能

ZONDA C17

最もポピュラーなモデルで、幅広いユーザーに支持されています

主な特徴

  • リム幅: 内幅17mm(外幅22mm)。ワイドタイヤ(25mm~28mm)に最適化
  • スポーク:
    • フロント:16本(ラジアル組み)
    • リア:21本(G3パターン)
  • ハブ: カンパニョーロ独自のアルミ製ハブ、耐久性の高いカップ&コーン式ベアリング
  • 対応タイヤ: クリンチャーおよびチューブレスレディ(2-Way Fitモデルではない)
  • 重量: 約1,550g(ペア)
  • 用途: ロングライド、ヒルクライム、日常的なトレーニングに適しています

ZONDA DB(Disc Brake対応)

ディスクブレーキ専用のモデルで、最近のロードバイクのトレンドに対応

主な特徴

  • リム幅: 内幅17mm(C17)
  • スポーク:
    • フロント:24本
    • リア:24本(前後ともにG3パターン)
  • ハブ: アルミ製ハブ、ディスクブレーキ用フランジを搭載
  • ディスクマウント: Center Lock規格
  • 重量: 約1,600g(ペア)
  • 用途: ディスクブレーキ仕様のロードバイクやグラベルロードでの使用を想定

ZONDA 2-Way Fit(廃盤または過去モデル)

チューブレスレディ対応のモデル

主な特徴

  • 対応タイヤ: クリンチャーおよびチューブレス
  • リム構造: チューブレス用のシーリングが施されたデザイン
  • 現在: 最新モデルでは、ZONDAシリーズのチューブレス対応が限定的となり、他シリーズに吸収された可能性があります

ZONDAシリーズのメリット

  1. 価格と性能のバランス: カンパニョーロのホイール技術をリーズナブルに体験可能
  2. 耐久性: 日常使いに適した設計で、高い耐久性を持つ
  3. パフォーマンス: 軽量性、剛性、空力性能のバランスが良い

KHAMSINシリーズ

KHAMSIN(カムシン)シリーズは、カンパニョーロのエントリーグレードのホイールで、コストパフォーマンスと耐久性に優れたモデル

初心者ライダーや予算を抑えたいユーザーに特におすすめのシリーズです

KHAMSINシリーズの特徴

  • 用途: 日常のトレーニング、通勤、エントリーレベルのレース
  • 価格帯: カンパニョーロホイールの中で最も手頃な価格設定
  • ホイール素材: 高品質なアルミリム
  • 設計の特徴: カンパニョーロの技術を活かしたシンプルかつ高性能な設計
  • 互換性: シマノ/SRAMおよびカンパニョーロのカセットフリーボディに対応
  • 重量: 軽量性よりも耐久性にフォーカス

KHAMSIN C17

現行モデルで最も一般的なKHAMSINシリーズのバージョン

主な特徴

  • リム幅: 内幅17mm(外幅約22mm)。25mmタイヤに最適化されているが、23mmや28mmタイヤにも対応可能
  • スポーク:
    • フロント:18本(ラジアル組み)
    • リア:24本(G3パターン)
  • ハブ:
    • カンパニョーロ独自のアルミハブ
    • カップ&コーン式ベアリングを採用
  • 対応タイヤ: クリンチャー
  • 重量: 約1,850g(ペア)
  • 特徴:
    • エントリーレベルながら、G3スポークパターンで効率的なパワー伝達を実
    • 高い耐久性で長期間の使用に適している

KHAMSIN DB(Disc Brake対応)

ディスクブレーキ専用のKHAMSINモデル

主な特徴

  • リム幅: 内幅17mm(C17)
  • スポーク:
    • フロント:24本
    • リア:24本(G3パターン)
  • ハブ: ディスクブレーキ用のアルミハブ、Center Lockディスクマウントを採用
  • 重量: 約1,900g(ペア)
  • 特徴:
    • ディスクロードバイクに最適な設計
    • 通勤やトレーニングでの使用に適した堅実な性能

旧モデルや派生モデル

  • KHAMSIN ASYMMETRIC(過去モデル)
    • リムの非対称設計を採用しており、ブレーキング時の負荷分散を改善
    • 現行のC17モデルに統合される形で廃盤となった可能性が高い

KHAMSINのメリット

  1. 手頃な価格: カンパニョーロブランドの品質を体験できる最も安価なモデル
  2. 耐久性: アルミリムとシンプルな構造で高い耐久性を持つ
  3. 信頼性: 初心者から中級者まで安心して使用できる設計
  4. 汎用性: トレーニング用ホイールや予備ホイールとしても最適

注意点

  • 重量が比較的重めなので、ヒルクライムや高速巡航を重視するライダーには他のモデルが適している場合があります
  • チューブレスには対応していないため、クリンチャータイヤ限定

KHAMSINシリーズは、コストを抑えつつ、信頼性の高いホイールを求めるライダーに最適な選択肢です

まとめ

今回は、2025年最新版として、カンパニョーロが誇るロードバイクホイールの全グレードを、特徴と価格帯と共に詳しくご紹介しました。

数あるモデルの中から、後悔しない一本を選ぶためのポイントは、ご自身のライディングスタイルと予算を明確にすることです。

  • BORA WTO / ULTRA シリーズ 1秒でも速く走りたい、究極の空力と回転性能を求めるレーサーや本格志向のライダーへ。
  • SHAMAL CARBON レースからロングライドまで、あらゆるシーンで最高のパフォーマンスを発揮する、最新トレンドを押さえた万能オールラウンダー。
  • ZONDA / SCIROCCO 「カンパニョーロの走り」を手頃な価格で体感できる、信頼性と耐久性に優れたモデル。完成車からの最初のアップグレードに最適です。

ホイールは、愛車の走りを劇的に変えることができる、最も効果的なカスタムパーツです。カンパニョーロのホイールは、その卓越した性能はもちろんのこと、所有する喜びをも満たしてくれる特別な存在。

この記事が、あなたのサイクルライフをさらに情熱的で豊かなものにする、最高のパートナーを見つけるための羅針盤となれば幸いです。

各社の自転車パーツ紹介

主なコンポーネント・ホイールメーカーのグレードなどについてまとめています

[カンパニョーロ]ロードホイール グレード 一覧(25年版)

カンパニョーロ・コンポーネント

憧れのカンパニョーロ、どれを選ぶ?Super RecordからCentaurまで、グレード別の違いと「後悔しない選び方」
憧れのカンパニョーロ、どれを選ぶ?Super RecordからCentaurまで、グレード別の違いと「後悔しない選び方」

カンパニョーロ・ホイール

【2025最新】カンパニョーロのホイールはなぜ美しい?BORA・SHAMAL・ZONDAの違いと「官能性能」を徹底解説
【2025最新】カンパニョーロのホイールはなぜ美しい?BORA・SHAMAL・ZONDAの違いと「官能性能」を徹底解説

マビック・ホイール

【2025保存版】マビックホイールを選ぶ理由。他社にはない「USTチューブレス」の圧倒的メンテナンス性とグレード別推奨モデル
【2025保存版】マビックホイールを選ぶ理由。他社にはない「USTチューブレス」の圧倒的メンテナンス性とグレード別推奨モデル

フルクラム・ホイール

【2025保存版】なぜフルクラムは「進む」のか?Racing ZeroからSpeedまで、剛性重視で選ぶホイールグレード徹底解説
【2025保存版】なぜフルクラムは「進む」のか?Racing ZeroからSpeedまで、剛性重視で選ぶホイールグレード徹底解説

スラム・コンポーネント

なぜSRAMを選ぶのか?全グレードの特徴と「無線電動シフト(eTap)」が変えるロードバイクの常識
なぜSRAMを選ぶのか?全グレードの特徴と「無線電動シフト(eTap)」が変えるロードバイクの常識

シマノ・ホイール

最初のホイール交換はSHIMANO一択?WH-RSシリーズから最新カーボンまで、予算別おすすめモデル徹底解説
最初のホイール交換はSHIMANO一択?WH-RSシリーズから最新カーボンまで、予算別おすすめモデル徹底解説
スポンサーリンク
ABOUT ME
みぞお
みぞお
おっさんサイクリスト
関西在住の自転車DIY愛好家。 「自転車組立はプラモデルみたいで面白そう」という直感をきっかけに、ロードバイクの世界へ。 現在は、自転車の組立(バラ完)・メンテナンス情報のほか、10年以上続くフェリー輪行旅の記録、さらに家電修理などのライフハックも発信中。 「自分の手で直して楽しむ」をモットーに、初心者でも真似できる等身大のDIY記録を綴っています。
スポンサーリンク
記事URLをコピーしました